広報誌

第12号(3月2020年)

投稿日:2020年5月2日 更新日:


職人というと硬い表情、眉間にシワを寄せて真剣にといったイメージがありますが、表情が硬い時や、恐い顔をしていますと、・ 良いイメージが浮かばない。・ 硬くなって逆にミスや見落としが多くなる。・ 次の人につなげていくための配慮が失われている。このように感じますので
続きを読む

-広報誌

執筆者:

関連記事

第3号(5月2018年)

ボスの今よりも もっとよく 「三越日本橋本店に見る日本の『もてなし』文化」 「もてなす」という動詞は、本来「以って、成す」ということ。相手の気持ちや立場を思いはかって、自分のできることをしてあげること …

第5号(7月2018年)

ボスの今よりも もっとよく 「三越日本橋本店に見る日本の『もてなし』文化」③   「華ひらく」から「実り」へ 『歴史ツアー』では、1673(延宝元)年8月、三井高利が江戸本町一丁目に呉服店「越後屋」を …

第20号 ―春の特集号―(3月2021年)

「春興(しゅんきょう)」 南から暑い夏を連れてくるように季節風が吹いてきます。 続きを読む

第15号(4月③2020年)

本部の加藤くんからの質問に答えますネ。ええ勉強になりますますわぁ・・・、こういうのは。 新型コロナウイルスの感染拡大で消毒薬が手に入りにくくなっていることに対応し、家庭や職場においてアルコール以外の消 …

新年号(1月2021年)

「良い志を持つということ」 ~「はばたく中小企業・小規模事業者300社」受賞~ 人間は志が大切です。それは、良いも悪いもその人の普段の思いや行動に合う、目に見えない存在や、現実の人物等が集まってくるか …