思い出の時が甦るウォータークリーニング

日々是笑日

「未分類」 一覧

2/9()月)「私の蛾に気づくこと」

2026/02/08   -未分類

  X用「私の蛾に気づくこと」   人は、何もしていなくても疲れます。黙っていても、寝ていても、心の中では不安や怒りが自動再生されるから。 その正体をたどると、すべての奥にあるのは ...

2/8(日)「今日という日の歴史的な調律」

2026/02/07   -未分類

「今日という日の歴史的な調律」   外の声に流されるのは、もうやめましょう。 ニュースも、SNSも、YouTubeも、人の噂も、 今日は一度オフにする。 投票は、空気に合わせる儀式ではありま ...

2/7(土)「自我が減ると自由になれる」

2026/02/07   -未分類

X用 多くの人は 「自分が」「自分は」という 自我の視点で世界を見ています。 でもそれは 自分の見える範囲しか 見ていないということなのです。 自我が減るほど 人は素直に物事を見られ、 真理の話も 「 ...

2/6(金) 「時流は良心で生きる流れ」

2026/02/05   -未分類

    「時流は良心で生きる流れ」 これからの時代は、                                                                ...

2/5(木)「 世界は 自分の心の映写機」

2026/02/04   -未分類

X用「世界は自分の心の映写機」 私たちは無意識に「自分が」「自分は」と自我を主語にして生きています。 すると、不満・比較・争いが増えていきます。 でも「自分が」を少し手放すと、世界は変わります。 他人 ...

2/4(水)「出来事は選べなくても 生き方は選べる」

2026/02/03   -未分類

  「出来事は選べなくても 生き方は選べる」 寺の本堂の屋根に落雷で火災。翌年、大型台風で庫裡の屋根は吹き飛んだ。次は房総半島台風直撃とコロナ禍3年で会社と工場は瀕死。前立腺がんで全摘、入院 ...

2/3(火) 「自分の心を納得させるために生れて来た」

2026/02/03   -未分類

「自分の心を納得させるために生れて来た」 私たちは皆、 自分の心を納得させるために生まれてきました。 ところが私たちは、 自分の心よりも、 他人の目や世間の評価に振り回されがちです。 これが「我(が) ...

2/2(月)「自分減らしの日々」

2026/02/02   -未分類

「自分減らしの日々」 人生は「自分さえ良ければいい」を少しずつ手放す旅です。 自分を薄めても、個性は消えません。空気や水みたいにそばにいるだけで楽な人になる。 ・意見を少し譲る・相手の立場を想像する・ ...

2/1(日)「人は気づくために生まれて来る」

2026/01/31   -未分類

  「人は気づくために生まれて来る」 私たちはつい「自分は正しい」と思って生きている。 親鸞聖人の悪人正機とは、怒りや身勝手さをごまかさず見つめられる人。 輪廻から抜ける道は立派になることじ ...

1/31(土)「人間には死は無い そこには旅があるだけだ」

2026/01/31   -未分類

  「人間には死は無い そこには旅があるだけだ」 人は生まれ変わるのか。答えは「あるとも言えるし、ないとも言える」。 姿も人生も変わるけれど、ひとつだけ持ち越すものがある。それが「心の自我の ...

1/30(金)「だから、今日をどう生きるのか」

2026/01/30   -未分類

私たちは、ただ「今日」という一日を生きています。昨日はもう戻らず、明日が必ず来る保証もありません。 確かに私たちの手の中にあるのは、「今、ここ、この一日」だけなのです。 いのちに終わりがあると知ると、 ...

1/29(木)「死は自分と向き合う人生の卒業式」

2026/01/29   -未分類

死は自分と向き合う卒業式   「死part2」   京都大学教教授 カールべッカ氏は 臨死体験の統計を医療倫理・死生学・宗教倫理の立場から 古代から現代に至るまで研究した結果、 国も民族も宗 ...

1/28(水)「死を知る人ほど人や今を大切にできる」

2026/01/28   -未分類

  〜死を知る人ほど人や今を大切に出来る〜 最初に、結論から言います。 死は、終わりではありません。 「役割を脱ぐこと」です。   人はよく言います。 「この体が、私だ」 でも考えてみてくだ ...

1/27(火)「人は、愛を思い出すために生まれてくる」

2026/01/27   -未分類

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 〜人は、愛を思い出すために生まれてくる〜   いきなり答えを言います。 人は、「愛する力を思い出すため」に 生まれてきます。 物質的な成功のためで ...

1/26(月)「愛は自由、執着は縛りなのか」

2026/01/26   -未分類

〜「愛は自由、執着は縛りなのか」〜X用   愛は、 「相手が幸せなら手放せる」。 執着は、 「自分が不安だから離せない」。 心の動機はこれ。 愛は ・成長を願い・選択を尊重し・見返りを求めな ...

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