思い出の時が甦るウォータークリーニング

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「熱く生きる」1/6(木)

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人生二度無し。

 

今、生きている全員が

唯一無二の自分の人生を撮影中です。

 

撮影に賛同してくれる、

プロデューサーである自身の良心を納得

を得て合格し、

今の世にこのいのちが誕生ができた、

素晴らしい主役なのです。

 

実際は、

不合格で誕生が許されなかった

いのちが大半なのですから。

 

だから、

自分の目の前に起こることは、

思いっきり喜怒哀楽を表わして

いつも周りの人のことを考えて

熱く生きて行けばよいのです。

 

どんなに苦しい場面の撮影も、

限られた人生期間の中では必ず

終わりが来ます。

 

そういった苦しみはたいした

ことではないのです。

 

途中で撮影をやめない限り(自殺)、

どんな人生も素晴らしい名作品なのです。

 

決して臆することなく、

今日も熱く生きた撮影を撮り切って

いきましょう。

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体重59,8㎏ 血圧120-69-62 体温36,4℃

睡眠7時間

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人間の心って日々生まれ変わり、

成長していってます。

 

本当は、心は「成長しきった存在」

なんですが、それに目覚める・気づく

「過程」を成長と呼びます。

 

で、よく自分の「良心」の感覚が

分からないという人がいますが、

「今の」自分が、

心から「人のため」

「子どものため」「相手のため」だと

思える愛情、

それが「良心」なのです。

 

あとでそれが

「今一だった」と、

周りから評価がされても関係ない。

その時の自分の真剣で純粋な心からの

発露が「良心」であって、それが「尊い」し、

それがすべて「善徳貯金」に加算

されていきます。

 

で、人生で何度、

人間って自分の良心を発露させること

ができるのか?ここでしょうねえ、

一番の生きているポイントは。

 

他人に向けた良心の発露は、

生きている自分、

それ以上に死後の

自分を「助けていた」という大どんでん返しが、

あるのかもしれません。

 

自分の良心に沿った生き方をしていけば、

絶対に自分の生死は問題ないと思います。

 

 

 

 

 

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