思い出の時が甦るウォータークリーニング

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「悪いことをしてしまえば、それ以上の良いことをする」7/31(土)

投稿日:

 

以前には悪い行ないをした人でも、

のちに善によってつぐなうならば、

その人はこの世の中を照らす。

・・・・・雲を離れた月のように。

       「釈尊の言葉」

 

 

よりよく生きることを目指していた釈尊は、

もしあなたが悪いことをしてしまった時の為に、

このような言葉を残してくれています。

 

やってしまった事をいつまでも悔やんで、

自分自身を嫌いになってしまわずに、

自分のした事をしっかり見詰めて、

その償いの為必死に良い努力をする。

・・・・・釈尊はそう仰っています。

 

もしあなたが、

人の心を傷つけてしまったら、

自分の行動を反省して、

相手のためにできる事を探しましょう。

 

そして、

どんな小さなことでもやってみましょう。

そのような行動の積み重ねが、

人が負った傷を和らげて、

お互いの温かい気持ちを、

取り戻す事につながっていきます。

 

悪い事をしたからと言って、

落ち込んでばかりはいられません。

その分良い事をして、

前に進む努力をしましょう。

 

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11月3日(水)

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021

10時のチケット販売と同時にチケット購入殺到!

検索しまくって2階のA席が奇跡的にやっと・・・取れました。

 

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021
大和証券グループ Presents
リッカルド・ムーティ指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

リッカルド・ムーティ
©Wiener Philharmoniker/Dieter Nagl

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(2020年公演より)

ムーティ80歳&サントリーホール35周年記念

 サントリーホールは「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021」を11月に開催します。
 1842年に創立されたウィーン・フィルハーモニー管弦楽団は、名立たる作曲家や演奏家を輩出してきた音楽の都ウィーンで伝統を培い、世界最高峰のオーケストラとして、独特の豊麗な響きで世界の聴衆を魅了しています。

 サントリーホールは、1999年よりウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を招聘し、ウィーン・フィルの演奏を日本で定期的に聴くことができる「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン」を開催してきました。19回目となる今年は、フィルハーモニア管弦楽団首席指揮者、フィラデルフィア管弦楽団とミラノ・スカラ座では音楽監督を歴任し、シカゴ交響楽団の音楽監督を務める世界的巨匠リッカルド・ムーティが13年ぶりにウィーン・フィルと来日を果たします。

 ムーティは今年80歳を迎え、互いに“特別な存在”と認め合うウィーン・フィルとは、初共演から50周年。その特別な年の始まりには、史上初の無観客ライブ配信となったニューイヤー・コンサート2021において、まさに一心同体の演奏を世界中に届け、大きな感動をよびました。相思相愛のコンビが聴かせてくれるのは、十八番ともいえるモーツァルトとシューベルトの作品、そしてウィーン楽友協会とも関わりの深いストラヴィンスキーと、ムーティの故郷を冠したメンデルスゾーンの交響曲というプログラムが予定されており、ムーティとウィーン・フィルによる至高の演奏に期待がかかります。

 さらに期間中「音楽文化の実りと豊かな発展」というウィーン・フィルとサントリーホール共通の願いのもと、ウィーン・フィル奏者によるマスタークラス青少年プログラム無料公開リハーサルを開催します。

 日本を定期的に訪れているウィーン・フィルは「日本は私たちのアジアでの故郷」と述べ、東日本大震災に際して「最も大切な日本の友人たちへ、お見舞いの気持ちを伝えたい」と100万ユーロの寄付を申し出ました。サントリーグループも同額を拠出し「ウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金」を設立、東北や熊本の被災地での活動を継続して行っています。本年も音楽を通じた被災地への支援活動を計画しています。

[東京公演 チケットのお申し込み・お問合せ]
 サントリーホール・メンバーズ・クラブWEB http://suntoryhall.pia.jp/
 サントリーホールチケットセンター TEL 0570-55-0017(10:00~16:00 休館日を除く)
[写真・資料のご請求、ご取材・お問合せ]
 サントリーホール 広報部 TEL 03-3505-1002 FAX 03-3505-1007
 〒107-8403 東京都港区赤坂1-13-1 http://suntory.jp/HALL/

― 記 ―

ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン 2021
大和証券グループ Presents
リッカルド・ムーティ指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
WIENER PHILHARMONIKER WEEK IN JAPAN 2021
Daiwa Securities Group Presents
Riccardo Muti Conducts Wiener Philharmoniker

東京公演
【出演】
指揮:リッカルド・ムーティ Riccardo Muti, Conductor
管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker, Orchestra

プロフィールはこちら

【日時】
2021年11月3日(水・祝)16:00開演(15:20開場) Wednesday, November 3, 16:00
2021年11月8日(月)19:00開演(18:20開場) Monday, November 8, 19:00
2021年11月11日(木)19:00開演(18:20開場) Thursday, November 11, 19:00
2021年11月12日(金)19:00開演(18:20開場) Friday, November 12, 19:00

*10月26日(火)19時開演で予定しておりました「室内楽スペシャル」公演は、来日日程の変更により、日程を再調整させていただきます。

【曲目】※各日程のプログラムは2021年4月現在調整中
プログラムA
モーツァルト:交響曲第35番 ニ長調 K. 385「ハフナー」
Wolfgang Amadeus Mozart: Symphony No. 35 in D Major, K. 385, “Haffner”
シューベルト:交響曲第8番 ハ長調 D. 944「グレイト」
Franz Schubert: Symphony No. 8 in C Major, D. 944

プログラムB
シューベルト:交響曲第4番 ハ短調 D. 417「悲劇的」
Franz Schubert: Symphony No. 4 in C Minor, D. 417, “Tragic”
ストラヴィンスキー:ディヴェルティメント~バレエ音楽『妖精の接吻』による交響組曲~
Igor Stravinsky: Divertimento―Symphonic Suite from The Fairy’s Kiss
メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 作品90「イタリア」
Felix Mendelssohn: Symphony No. 4 in A Major, Op. 90, “Italian”

【会場】サントリーホール 大ホール Suntory Hall, Main Hall

【チケット料金】
S席39,000円 A席34,000円 B席29,000円 C席24,000円 D席19,000円(税込み)
S ¥39,000 A ¥34,000 B ¥29,000 C ¥24,000 D ¥19,000 (Tax incl.)


【チケット発売】
◆サントリーホール・メンバーズ・クラブ先行発売は4月、一般発売は5月を予定しておりましたが、現在、発売時期を調整中です。発売日が決まりましたら、サントリーホール ウェブサイト等でご案内いたします。(サントリーホール・メンバーズ・クラブのTEL会員でDMサービスにご登録されている方には郵送でお知らせいたします)

【主催】サントリーホール
【特別協賛】大和証券グループ
【後援】オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム東京、イタリア大使館、イタリア文化会館
【お問合せ】サントリーホールチケットセンター 0570-55-0017

他都市公演 ※各都市各日程のプログラムは2021年4月現在調整中
11月4日(木)名古屋/愛知県芸術劇場 コンサートホール
 (問)中京テレビ事業052-588-4477(平日11:00~17:00)
11月5日(金)姫路/アクリエひめじ(姫路市文化コンベンションセンター) 大ホール
 (問)公益財団法人姫路市文化国際交流財団 079-298-8015(9:00~17:00)
11月7日(日)大阪/フェスティバルホール
 (問)06-6231-2221(10:00~18:00)
 
■併催企画日程/東京 サントリーホール
ウィーン・フィル奏者によるマスタークラス(楽器未定)
11月10日(水)19:00開始 ブルーローズ(小ホール)
講師:未定
※9月発売予定

無料公開リハーサル
日程調整中 大ホール
※詳細は決定次第、サントリーホール ホームページ等でご案内します。

サントリーホール&ウィーン・フィルの青少年プログラム
日程調整中 大ホール
中高生を対象とした、学校単位でご参加いただく特別プログラム(要事前申込)。
※一般販売はございません。
(問)サントリーホール企画制作部 03-3505-1010(平日11:00~16:00)

※新型コロナウイルス感染症拡大防止の対応上、渡航制限や公的な入場制限の要請などの状況により、公演内容の一部変更、および販売席に制限を設ける可能性がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は、ホームページでお知らせします。
http://suntory.jp/HALL/

※都合により、内容が変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
公演の最新情報はホームページにて発表いたします。(URL=http://suntory.jp/HALL/


【プロフィール】
■指揮:リッカルド・ムーティ Riccardo Muti, Conductor
ナポリ出身。1971年にカラヤンに招かれザルツブルク音楽祭にデビュー。86~2005年までミラノ・スカラ座の音楽監督を務め、10年9月にはシカゴ交響楽団の音楽監督に就任。これまでベルリン・フィルやバイエルン放送響、ニューヨーク・フィルやフランス国立管など、世界中の主要なオーケストラを指揮してきた。ウィーン・フィルとは、1971年にザルツブルク音楽祭で共演して以来、とりわけ深い親交を結んでおり、ウィーン・フィルの150周年記念コンサートを指揮した際には、楽団から格別の尊敬と愛情のしるしとして「金の指輪」が贈呈された。ニューイヤー・コンサートには93年以降6回出演し、2021年には史上初となる無観客配信公演を成功に導いた。今年ムーティと同楽団との共演は50周年を迎える。

■管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 Wiener Philharmoniker, Orchestra
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の歴史は、1842年、ニコライの指揮で行われたコンサートで幕を開ける。当初のコンサートは不定期であったが、60年エッケルトの指揮で第1回の定期演奏会が開かれ、以来今日まで続けられている。現在、本拠地ウィーンの楽友協会(ムジークフェライン)大ホールでの定期演奏会のほか、ニューイヤー・コンサート、ザルツブルク音楽祭への出演を中心に世界中で活動している。日本には1956年ヒンデミットの指揮で初来日、2021年で37回目の来日となる。

 

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