思い出の時が甦るウォータークリーニング

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「身近な人にこそ丁寧な態度を」1/30(土)

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家族や同僚、

 

 

身近な人にほど、油断して、

 

 

ついそっけない態度をとってしまうもの。

 

 

相手が「大切な人」だということを

忘れてはいけない。

 

 

親しければ親しいほど礼節正しくしようと意識する。

 

 

●「ピンチはチャンス」と知る事

コロナ第3波で1月になって入荷が極端に少なくなりました。

業者さんに聞くと工場週3日休みにしているとか、パートさんは

午前中で帰るとか、「このコロナ禍は1年は続くだろう・・」と、

皆さん危機感を持った具体的な「生き延びる」ための行動を

行なっている話しを聞きます。

「コロナ禍」に対する取り組みはこの業種だけでなく、あらゆる

業種がそうです。

また、これは企業や商店だけでなく、個人もまったく同じですね。

 

今は何をやっても空振りになるでしょう。

だからこそ、雪解けを待つように「足ることを知りながら」じっと

時を待つこと。

ただ時を待つだけでなく、この時間を与えられたこの時期だから

こそ、「ピンチはチャンス」として機械のメンテナンス、技術の

研鑽、サービスの見直し改善、経費節減の努力と改善、疲れない

体づくり等々、日々やることは山ほどあります。

 

もう一度、個々が自分の生活習慣や日々のスケジュールを見直し、

この「コロナ禍」が与えてくれている「見直しと改善」の貴重な時期を

感謝して精一杯生かしていきましょう。

 

 

●「役割を演じ切ること」

今日の朝は役割に徹するという話をしました。

多くの人や法則が応援するというのは、その人ではなく、その役割の任務に

対してです。決して個人の応援に対してではありません。

その活躍する人物が個人私欲や自己中に走れば、

自然とその役職は解かれていきます。

 

要は、家庭に主婦ならば、その役割を演じ切る真摯な思いを持つこと。

会社員ならば、自分の役割や任務に徹しきること。

経営者や各種リーダーならば、自分の役割を果たし切り、

日祭日(家庭とバランスを取り)、

公私関係なく奉仕の精神を貫き全うすること。

 

今の自分の役割を演じ切ることをすれば、多くの人、なにより

目に見えない法則が応援してくれます。

だから誰でも、自分の役割を懸命に務め、成り切っていけば、

自身の良心が一番納得し、自身を応援していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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